連鎖

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と言えばそうかもしれないですが、ぼくはと言えばSUGARBOYを爆音で部屋でかけひとり熱唱している所存。約束の時間に少々遅れましたが箸でも切れるという味噌ひれかつを口の中へと。帰路の途中ナニゲに見つけた水曜どうでしょうのカッティングシート。見上げればソコはまさしくあの笑い声の主の御実家の喫茶店ではないのか?定かではない確信に陥りつつもペダルをこぎだすも彼はまだ出勤前で変わり種のベンディビスを試着する彼をよそにオモテでコーヒーをすする。するとどうだガラの悪い外国車の中から道を訪ねてくる普通ではない人。良く見ると久々に見た老けた男。その直後にも結婚を控えた男女にばったりあったかと思えば友人の店でこれまたお互い角?門?が取れたなぁ〜と久々な男。更にはこれまた久々な小学四年生の息子を持つ男。も合流。そして今からこれまた久々な男と酒を交わし久々ではない男が音を流すそこまで久々ではない箱へと流れるであろうという久々な夜を迎える事になりつつあるのだが、偶然というのはぷよぷよではないが連鎖するとい
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by delayland | 2007-11-17 11:17 | おしょくじ